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第4回 消毒のやりかた

バラが生長しているときや、梅雨の時期は病気やムシがつきやすくなります。 長い期間放置してしまうとバラの生育にも影響してしまいますから、バラをまもる効果のある成分の入った液剤などで、定期的にスプレーをすることをおすすめします。 鉢植えであれば、バラ専用のスプレーなどがあると便利です。 たくさんバラがある場合は、噴霧器をつかうといいと思います。 殺菌剤、殺虫剤を用いる場合は、農水省登録番号の記載されているものを選び、ラベルに記載されている「適用病害虫と使用方法」を確認して、注意書きをまもり、目的にあった使い方をしてください。
ばら苗の管理方法

この記事を書いた人

篠宮バラ園生産スタッフ

篠宮バラ園生産スタッフ

農場のある東久留米市は、武蔵野の自然の風景が残る、清流と湧水のきれいな水の都市です。
自然の恵みに感謝し、元気な苗をお客様にお届けします。