【ミニバラ盆栽】姫乙女 浅鉢タイプ 築山づくり
26年の販売は終了しました。
今後の販売スケジュールは こちらから
姫乙女 浅鉢タイプ 築山づくりの詳細
姫乙女は、ミニばらの中でもとくに小さい「マイクロミニバラ」の1品種で、極姫バラとも呼ばれています。樹形はコンパクトで手のひらサイズ、四季咲き性、花径は1~2㎝前後、ピンク~白と季節によって変化します。小さいながらも生育旺盛のため、お世話や環境次第で年に何度も花を咲かせてくれます。
築山(つきやま)づくり
築山(つきやま)とは、石や土にで固めた小山のこと。江戸時代の大名の庭園には、各地の名山などが縮景として築かれました。篠宮バラ園の築山タイプは、土で固めた小山の表面にハイゴケを張っています。
※築山の形、風合いは個々に異なります。
※受け皿付き デザインが異なる場合があります。
2026年春、浅鉢タイプへリニューアルしました!
今までのタイプから育てやすくなりました!
土が増量したことにより根が張りやすく、水管理も楽に!
底には水が抜ける穴が開いています。水やりをした後は受け皿にたまった水を捨てて下さい。
篠宮バラ園のミニバラ盆栽シリーズ
ミニバラ盆栽シリーズは大きくならないマイクロミニチュア品種のみ扱っていますので、一般的なバラのように、スペースの心配やお世話の負担になることは少ないです。土が乾いたら水をあげ、日の当たる出窓などに置いて下さい。
ペットと同じように、気にかけてお世話をする楽しみがあります。
お部屋のちょっとしたうるおいに、どうぞそばに置いてあげてください。
| 品種名 | 姫乙女 |
|---|---|
| 香り | 軽い |
| 開花習性 | 四季咲き |
| 花形 | 1~2cm |
| 樹高 | 0.1~0.2m |

