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バラの土について動画で解説いたしました!

ときどきお客様より、「篠宮さんの土って水はけが悪いですよね」というお声をいただきます。
一般的には水はけがいい土が「良い土」と言われていますが、篠宮バラ園ではあえて粘土性で重たい、水はけの「悪い」と言われている土を使用しています。その理由とYoutubeで解説いたしました!

バラの土、基本的な考え方

結論から申し上げますと、「この土でなければバラが育たない」ということは基本的にはありません。
それぞれ日本全国様々な環境、土があります。砂があれば粘土もあれば…いろいろあります。でもたいていどこでも育ちます。水はけや水持ちなどの土壌改良のために何かを混ぜてよりよくするということはもちろん必要ですが、こうでなければ育たない、ということはありません。

それよりも大切なことがあります。ぜひお客様に知っていただきたい要を、実験を交えてお話しましたので、ぜひご覧くださいませ。




家庭で出来る土のリサイクル方法

また、お客様より「鉢替えした後の土はどうしたらよいか」「土の処分に困っている」というお声もいただきます。なかなか悩ましい問題ではありますが、ご家庭でできるリサイクル方法についても解説いたしましたので、ぜひご覧ください。

※培養土は年末年始、お盆などの期間を除く年中販売しております。
ばら苗の管理方法

この記事を書いた人

篠宮バラ園 スタッフ

篠宮バラ園 スタッフ

篠宮バラ園webまわり担当。
園内に咲くバラの香りや美しさに日々感動しているベランダガーデナーです。
園主のバラへのあふれる愛を、お客様にどうお伝えするか、日々奮闘中!

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